投稿日:2012年10月11日
横浜デリヘル
池袋駅北口から電話。
従業員の方から指名を聞かれ、ネットで閲覧したパイパンの嬢を指名。
そこから外見はホテル、中はプレイルーム
とおぼしきホテルへ電話越しに案内される。
部屋が決定した時点でお店に連絡をし、
事前に歯だけを磨いておくことを念を押される。
嬢を待つ間に入念に備品の歯ブラシ(歯磨き粉付)で歯を磨き、
万一の為にとカバンに忍ばせておいた「モンダミン」で
何度もうがいをしておいた。
10分くらいで嬢登場。
見た目は小さくて可愛らしい。
お店への確認電話も明るくハキハキとしていたし
コロコロと良く笑っていたので、好感が持てました。
とかく、ワタクシはパイパン至上主義なので顔にはさほど興味はない。
なのでワタクシのレビューをあてにされると申し訳ないが許していただきたい。

早速お風呂!という前にワタクシ恒例のパイパンチェック!!
まずは嬢に「パイパンなんだよね?」と水を向ける。
嬢は「パイパンだけど、今は夜でちょっとジョリってするかも」
とのことだった。
ジョリくらいはワタクシ物ともしない性質(たち)なので
パンツの前部をずらしパイパンを確認し安堵。
心の中で(パイパン捜査線開始!)と呟きながら
盛り上がってそのパイパンに吸い付く始末。
嬢を立たせたままパイパンにむしゃぶりつくと嬢も服の上から
ワタクシの乳首を責める。
パイパンを舐めながら自分で服を脱ぎつつ
下半身を丸出しにして嬢にワタクシのニュー南部(ペ○ス)を触らせる。
一通りパイパンにむしゃぶりついてシャワーへ。
嬢はかなりのスケベでアナルには自信がありそうだった。
ワタクシ自身は一度だけAFは経験したが
正直そんなに気持ちがいいとは言えなかった。
そのこともあるのでAFというものよりもパイパンに
惹かれていただけなのでAFはどっちでも良かったのだが
嬢はAFが大好きらしくプライベートでもアナル派らしい。
激しくまぐわい、舐め合いをしてアナルにも指を入れ
良い段階になったところでゴムを装着し、
いざアナルへ。
ググッと簡単に入っていき、根元までしっかり入った。
マジか?確かにワタクシのニュー南部はそんなに大きくない
いや、むしろ細い。
正確には先が細くて根元が太いのだ。
そう自分を慰めながらも、根元までしっかり咥えこんでる
嬢のアナルに驚愕を隠しきれない。
まるで普通に交尾をしているかのようにガンガンと腰を振れる。
騎乗位から正常位と変え、しっかりとフィニッシュ。
まるで普通のSEXと変わらなかった。
アナルへの価値観が変わる一夜になりました。
嬢は人懐こく、気さくで可愛らしく、とてもスケベで好感が持てました。
パイパンだしアナルの感度は高いので、また行きたいと思います。
ただ、他の嬢でパイパンの方もいらっしゃるのでそちらも捜査しないといけないかと、勝手に思っている次第です。
それでもAFは人それぞれなので今回の嬢のように
ガンガンいけるとは限らないので、他の女性を選択された
諸兄の皆様はお気をつけ下さい。
在籍の嬢にパイパンであると明記している上で
嬢もパイパンなのが素晴しい。
普通のことだがワタクシのように特殊なフェチは
明記されて尚且つキチンとパイパンであるかは
とても重要なことなので。
これからもパイパンの嬢を多数入店していただきたい。