投稿日:2013年12月09日
横浜デリヘル
花物語は鶯谷にある「女の子がOKなら何でもあり」のデリヘルです。
AFや浣腸はもちろん、撮影なんかも基本料金でOKという安くて自由度の高いプレイが楽しめます。SMクラブでも同じようなことができますが、撮影などは多くが高額のオプションになっていますからこの点でメリットがあります。
一方でハードプレイになりがちのため続けられる女の子は多くはなく、年齢が高かったり体型が豊満すぎたりする子が大半です。この2~3年ほどはそのような状態が続いており、在籍数もじり貧になっていましたので私も足が遠のいていました。
ところがここに来て新人が立て続けに入り、盛り返してきたようです。そんな中に若くてスリムそうな子が入店しましたので注目していました。他のお客さんも注目していたようで予約が一杯の日も多いことから、この子に入ってみることにしました。
花物語はWebサイトに出勤予定が出たら予約が可能です。1週間前になって出勤が決まっていましたので電話で予約を入れました。
※花物語はサイト上からも予約ができますが、返信メール到着後電話を入れて初めて予約成立なので最初から電話で予約した方が便利だと思います。
気になったのが予約の確認電話を3回求められたことです。前日・1時間前・鶯谷到着時です。さらにホテルに入ったら部屋番号を連絡するので、これを入れたら都合4回です。非常に面倒です。恐らくですが、連絡のない予約キャンセルが相次いだのでしょうね。安易にキャンセルする客がいると他の客にも迷惑がかかるってことでしょうね。
ほぼプロフィール通りのスリムな人で、見た目40代なのかな、ってところです。写真と比べると少々とうが立っている感じです。
若い頃はかわいかったように思われます。ちょうどテレビ東京の旅モノの番組でレポーターとして出てくる20年前のアイドルとかの今に近い感じですね。
お絵かきはないです。

最初に即尺でご挨拶。そのままプレイを始めてもいいらしいですが、気分が盛り上がるほどの上手さではなかったので少々会話に。
花物語の場合プレイの自由度が高いので、最初にやりたいことを伝えておきました。SMクラブなんかもそうですが、やりたいことを最初に伝えておくとあとのプレイがスムースになります。浣腸をやりたいことを伝えると「最初の方がいいですね」とのことで浣腸からスタートとなりました。
「まだ慣れてない」とのことで、小さな50ccサイズの浣腸器でじっくりと注入。6~7本くらいのところから「お腹が張ってきた」とのこと。慣れていないようですからこの辺がよさそうです。フェラをさせながら排泄させました。「恥ずかしい・・・」と繰り返していたので恥ずかしかったのでしょうね。
後かたづけをしたらベッドへ。前用とアナルの2本のバイブで攻めることもできます。両方のバイブのスイッチを入れたら大きな声でヨガりはじめてくれます。2回ほどイカせてフェラをさせます。トロんとした目でおいしそうに奉仕してくれます。
フィニッシュは正常位素股で。「いい いいの~」と大きな声を上げてくれて気持ちよくフィニッシュできました。
一生懸命の態度がよく、あっという間の120分でした。
プレイは拙い部分がありますが、一生懸命リクエストに応えてくれるところはよかったです。
浣腸や撮影など他店では高額のオプションが無料のところ。