投稿日:2014年06月04日
横浜デリヘル
信マーク付きのコアなレポーターさん方がレポして下さっているこちらのお店。
私も以前から興味はあったのですが、いかんせん『M性感』というジャンルの勝手が分からず機会を逃しておりましたが、勢いに任せて突入してみました。
HPをチェックすると、あれま全員同じ顔をしていらっしゃるように見えるのは私だけでしょうか?
深く考えるのはやめて出勤表のコメント欄から自分好みの嬢を絞って予約の電話をしてみました。
『はい、もぐらのM性感です』
しっかり店名を名乗ってくれます。
電話をすると相手が店名を名乗らなくて戸惑ったり不快な想いをしたという人もいると思います。
携帯を落として他人に拾われたり、彼女や奥さんに盗み見されリダイヤルされた時に風俗店だと名乗るとややこしい問題になるから配慮の一つとして店名を名乗らないとするお店側の主張もあります。
私はどちらの言い分も大切だと思うので中立な意見です。
すいません話しを戻します。
『はい、もぐらのM性感です』
「はは初めてなんですけど予約できますか?」
『ありがとうございます。
お客様、まず初めて当店の利用との事ですので何点かご説明させて頂いて大丈夫ですか?』
「は、はい」
『当店はM性感となっております。
ヘルスとは違いお客様側から攻める行為は一切できません。触れる事もできなければフェラもおろか、キスさえもできません。ひたすら攻められ、特にアナルを重点的に攻められるM性感となっておりますが大丈夫ですか?』
「キ、キスもダメなんですか?」
『残念ながらダメなんです』
「わ、わかりました。予約をしたいので〇〇さんは何時から空いてますか?」
『△△時から大丈夫です』
「予約おなしゃす」
『それでは池袋駅に着いたらお手数ですが再度お電話頂けますでしょうか?』
「イエス」
凄く柔らかい電話応対でした。
池袋北口到着。
ぴっぽっぱ
「予約したどんですが」
『それでは駅を出ると目の前にビルが見えますか?
そのビルの間の道をほにゃららほにゃらら』
丁寧な説明で無事におすすめホテルへ到着。
受付で休憩分の代金を支払おうとするとお釣りの野口氏が切れていて福沢氏からのお預かりができないとの事。
仕方なくホテルの隣にあるコンビニへ福沢氏を野口群へと崩しにいきます。
ホテルの自動ドアを出ると目の前にのら猫タソがいまして、その猫タソにニャーニャー話しかけている小学生男子がいました。
素通りしてコンビニでお茶を買い再度ホテルの受付へ。
受付横には待ち合いスペースのような形で椅子とテーブルがかなりの数設けられていますが、そこに単独の女性が何人も。
これは、待機女神様の集まりですね?
全員のお顔を拝見したかったのですが・・・ものものしい雰囲気を感じそのスペースに立ち入る勇気が出ず、非常に残念ですがエレベーターへと乗り込みます。
おー!
部屋がなかなか広い!
到着した旨をお店へ電話して嬢の到着を待ちます。
数分後、とても柔らかいノックの音があり、こんな柔らかいノックをする方は絶対に美人でスタイルもいいはずだー!
NO根拠ですが、期待に胸を膨らませ扉を開けるとそこには
ビックリしちゃっタイソン!
なんのこっチャイナ!
心の中でガッツポーズとか、グリコの真似で万歳ポーズとか、茶魔語とかそんな次元の話しじゃないんですよ!
めっちゃ美人です!
HPの写真だとパネマジどころがスペシャル逆パネマジでございます。

美人すぎるアナルホジ子さん。
略してBAHさん。
対面してあまりの美しさにドン引きしてしまいました。
嬢は旅行等に使うキャリーバッグ?ガラガラ?を持っておりまして、そこから料金表を取り出して説明します。
初めてなので一番スタンダードなコースを選択し、オプションの全裸が必要かどうかを尋ねられます。
・・・むむ3000円ですか。
「全裸になって頂いたらこっちからオッパイ揉んだり乳首を口に含んでもいいんですか?」
『積極的に揉むのはダメです』
「ん?難しい事言いますね。積極的ではなく消極的に揉むのはいいんですか?」
『・・・例えば私からお客様の手の平にオッパイを押し付けてそのタイミングで揉んだりするのは大丈夫です』
そんな殺生な。
全裸に3000円はちょっともったいないかなと考えますが、あまりにもお相手が美人であった為OPOP(オッパイオプション)を頼もうかも真剣に悩んだのですが、今日は初のM性感を堪能するのが最大の目的という事を思い出し、グッと堪えてOPOPを断わりました。
料金を手渡すとお釣りと共にアンケート用紙を渡されまて
・どう名前を呼ばれたいか
・どこを攻めてほしいか
・アナルはどれぐらい経験があるか
・排泄は済んでいるか
等記入していきます。
その間、嬢はガラガラから無数の道具を取り出し準備にかかります。
双方の準備が整ったところでシャワーへと。
私が浴槽の中に立ち、嬢は洗い場から下着姿のまま私の身体を器用に洗体してくれます。
その時です!!!
私のちくわを洗う為に前屈みになった嬢のブラ隙間から乳首が見えそうなんです!
うぉぉぉぉおお!
見えそうだよぉぉおお!
ちくびがぁぁぁぁあああ!
普段デリヘル等で嬢の全裸を見ても何も感じなくなりつつある私ですが
・相手は最後まで着衣
・美女
・OPをけちった
以上の要素が三位一体となり今日は異常なまでにお相手の乳首を見たい願望が強くなっております。
見ったーいー
(ノ´∀`)ノ゛
見ったーいー
ヽ(´∀`ゞ)
あそれっ見ったーいー!
ヽ('∀')メ('∀')メ('∀')ノワッショイ♪
ちくわ付近を洗ってくれる時間は32秒。
泡泡を流す時間も含めるとタイムリミットはおおよそ44秒ってとこか。
私は限られた44秒の中で平然と会話を続けながらも、嬢のブラが燃えてしまうんではないかと思う程に熱い視線を嬢に悟られない様細心の注意を払いながら念力を胸元に送り続けます。
神様一生のお願いです!
あと少しなんだ!
乳首みたいんじゃー!
いっけぇぇぇええ!
メラゾーマ!!!
・・・見えそうで見えないこのもどかしさ。
頼む、今日はどうしても乳首が見たいんだ。
OPを断っておいて今更
あのちょっとだけ乳首見せてもらえませんか?
そんな事言わない(言えない)
少しでいいからチャンスを下さい。
頼む!頑張れ俺の目力!!
今こそ秘められた力で嬢のブラをほんの数センチずらすんだ
いっけぇぇぇええ!
結果、乳首が見えました。
嬉しかったです。
さてさて、ベッドに移るとうつ伏せ状態になりまして背中にパウダー的なものを振りかけられマッサージがスタートです。
背中をさわさわ、肩をさわさわ、たまにキャン玉ちゃんもさわさわ。
「はぁう!」
思わず声が漏れてしまいますがお構いなしにマッサージは続きます。
そしてホジ子さんが私のアナルに指入れを開始しました。
最初は細い指から徐々に太い指へと移行していきまして
「ぉるふ!」
声はお構いなしに漏れ続けます。
『ここが前立腺です』
身体が熱くなるような痺れるような・・・何ともいえない快感が押しよせてくるのでもう四つん這いの状態で乙女の様に枕を抱きしめ悶絶です。
『お客さん、Mのセンスありそうなんで道具とか使ってみますか?』
「ええ好きにして下さい」
すると私のアナルにローションを塗りたくり、何かの固体が私の中へと侵入してきました。
しかも奴は侵入してくるなりヴインヴインと暴れ始めたので
「もふー!」
「ハァハァこ、これがあのエネマグラというものなんですねハァハァ」
『違います、ミニバイブです。』
・・・知ったかぶりはダメですね。
『それじゃエネマグラ使ってみます?いきなりだと合わない人もいるので少し小さ目のヤツで』
「おなしゃす」
まずはうつ伏せをやめて仰向け状態に。
私から嬢にお触りをしてはいけないのでこの両手が暴れてとっさに触りたくなってしまうのを防ぐ為、自分の後頭部の下へと両手をもっていきます。
いわゆる一つの のび太君のお昼寝ポーズ です。
そして私のアナルにエネ氏がゆっくりと侵入。
「あ、あっふぁーん」
その何ともいえない感触に身体はビクンビクンと反応を起こしてしまい、さらには乳首舐め、手コキと悶絶タイムが始まりました。
目の前には私の乳首を舐める美人過ぎるホジ子。
これはもう我慢ができなくなり
逝きそうです
シコシコ
逝きそうです
シコシコ
逝っちゃいます!
シコシコ
逝くー!
・・・パッ
何という事でしょう。
さっきまで高速で上下運動していた嬢の手が、私が逝く寸前になるとイチモツを握ったグー状態から手のひらをパッと離し逝かせてくれません。
そしてまたゆっくりとシゴキが始まりまして
逝きそうです
シコシコ
我慢できません
シコシコ
逝っちゃいます
シコシコ
逝くー!
・・・パッ
デジャブです。
デジャブフリーズです。
もう助けて下さい。
逝きそうです
シコシコ
逝きそうなんです
シコシコ
もう逝きたいです
シコシコ
逝くー!!
・・・パッ
もはやここまでくるとコントですね。
しかしその後も数回シコシコパッパッシコパッパッは続くのですが、私の頭の中には何回続くのでしょうかこのシコパー音頭はと不安が。
私の身体壊れちゃうよ。
逝きそうです
シコシコ
もう本当に我慢できません
シコシコ
逝きますからね!
シコシコ
逝きますからね!
シコシコ
逝くー!
お・逝・き・な・さ・い
噴火。
すっげー出ました。
気持ちよさと疲れでふらふらになりながら初めてのM性感は終幕の時を迎えました。
私にとっては今回新しいジャンルでしたが、このお店・女性で本当に良かったです。
M性感にハマるかどうかはまだわかりませんが、またうずうずしたら利用させて頂きたく思ってます。
ちなみにプレイ終了後エレベーターを待ちをしており、チン!の音と共にやってきたエレベーターに乗り込むとバツの悪い事に他のお客さん(男女)と相乗りになってしまいました。
男性の方はいわゆるB-BOY系のダボダボした服装のイカツイ感じで小心者である私の事を睨み付けてきました。
ヒィー(((゜Д゜)))カ゛タカ゛タ
しかし私が連れている極嬢を見て、自分が連れている女性より遥かに美人だと思ったのでしょう。小さな舌打ちと共に目線を逸らし下を向いてしまいました。
•( ̄^ ̄) ト゛ヤッ!
私はここぞとばかりに渾身のドヤ顔を披露しておきました。
丁寧な店員さんの応対。