投稿日:2014年09月01日
横浜デリヘル
今回で3回目の女性。平日の昼間のみで接客数も限られている。自営業はこんな時に有利だ(笑)
本当は教えたくない秘密のアルバイトの人妻。山手の若奥様か役員秘書らしい雰囲気。待ち合わせをしても誰も風俗嬢とは思わない風貌。スレンダーなスタイルも自分好み。
待ち合わせから入室までの時間はカウントされないのも気が利いている。

入室して彼女を引き寄せて細い身体を抱きしめ再会の喜びを伝えると「私もまたお会いできて嬉しいです」と耳元に囁く。彼女の髪がふわりとして甘い香りが鼻に広がった。
「脱がせてください…」上目遣いに甘える仕草もこちらの心をくすぐった。
上品な刺繍の施された下着姿の艶やかさに見惚れていると「恥ずかしいです…」と頬を赤らめるのも可愛らしい。
ベッドでは白く滑らかな肌に舌を這わせて形の良い胸の頂まで舐めまわす。まだピンク色をしている乳首を唇で挟み舌先で転がすと悩ましげな声が漏れてくる。
下半身に手を伸ばすとまだ緊張が残っているのか両脚をぴったりと閉じたまま。優しく指でゆっくりと切り開いていくと思いの外の濡れ具合。そんな事を耳に呟くとこちらにしがみつく様にして絡み付いてきた。
中の敏感な箇所をそっと刺激しながらキッスをしていると彼女から積極的に舌がこちらの口の中で跳ね回る。
「あ、あんあ、あん、あぁぁぁぁん」小さな悲鳴をあげて絶頂を迎えた彼女は私の腕の中で胸を大きく上下させて息をしていた。
この歳になると自分がイクよりもお相手が逝ってもらうのが事のほか楽しい。
彼女も挽回とばかりに愚息にむしゃぶりついての反撃で暫し彼女の唇と舌が奏でる演奏を堪能して69で姫処を刺激すると腰を痙攣させてまたの昇天をみせる。
こちらも熱い思いを彼女の咥内にぶちまけた。
清楚で知的な雰囲気の本物の人妻と不倫ムード満点の時間を過ごせた。容姿や佇まいはまさに本物だけが持つ「奥様」らしさに溢れている
本物の人妻が訳ありで秘密のアルバイトをしているのではと思う女性が在籍しているところ。