投稿日:2014年05月26日
横浜デリヘル
会社で中間管理職なる中途半端なポジションなのでストレスが溜まり易い。そんなストレス発散の為に月一ペースで利用しているお店。まあ、単なるスケベオヤジなんだ。
新人でどうやら好みにぴったりな女性が入店したらしいので電話で問い合わせると、やはりドンピシャと思われる。
本人を見て想像以上に自分好みであることに当りを引いたと確信する。女優にも匹敵する整った顔と愛くるしい笑顔。滅多に出会えない美人であり、スタイルも出ているところがちゃんと出ている大人の体系。

キチンとした言葉遣いで挨拶から軽い雑談。ここで今日の要望をためらいがちに伝えると、興味深そうな表情から、内心はエッチなんじゃないかなと推測する。
シャワーはさくっと済ませ、まずはソファから。
私がソファに座り、彼女が私の前で直立不動の姿勢。そう、スタートは私が部下に叱るパターン。
「この度の不祥事,誠に申し訳ございません」と深々とお辞儀する。
「本当に判っているのか?自分がしでかした事について」
土下座して頭を床につける彼女。
「もっと頭を下げなさい。本当に分かっているのか」「はい、申し訳ございません」深々と頭を下げる彼女の後ろに回り込み、スカートの中を覗き込む。
「きゃあ」「なんだ、まさか感じているのではないだろうな」「い、いえ・・・」「そこに座りなさい」彼女をソファに座らせる。
私が頬を差し出すと「きゃあ」と言って両方に足で私の顔を挟む。
挟まれた足の感触にうっとりするが、ここからが好きなプレイ。パンストのつま先を破り出てきた足の指を一本一本舐めて口に含む。足には全身の神経が繋がっているというが、足への口撫で参らなかった女性はいない。今回も足の指の間を舌で舐めたり、指をしゃぶると足をもどかしげにくねらせてきた。
スーツを脱がせ下着姿にさせプレイを続行する。
引き締まったふくらはぎに頬摺りして手は程よく脂ののった太腿の急所を撫であげると股間の薄い布地に染みが浮かび上がってきた。
「かなり感じているんじゃないか?」「だって、こんなの初めてなんです」と切ない声で言う。
パンストの上から陰唇を指でなぞると染みが広がり、泣き声も大きくなってきた。全裸よりも私はこちらが好みだ。
ブラジャーを外し、彼女に自分で胸を揉むように指示を出して、こちらはパンストの股間だけを引き裂き指を差し入れ唇を重ねた。
Gスポットに当たった様子で軽く刺激すると指に熱い果汁が降り注ぐ。仕上げは彼女の口にたっぷりと注ぎ込んで終了。
自分はMとSが同居している性癖の持ち主。このお店はそんな自分の好みのプレイを気軽に出来る。特に今回のお相手は礼儀がしっかりしていたので楽しく遊べた。
女性のマナーのよさ。料金が適正であること。