投稿日:2014年12月22日
横浜デリヘル
店の利用経験があれば1週間前からの予約が可能だが,上京スケジュールの確定が遅れたので,3日前に電話予約。その時点でリピーターが多い嬢は完売とのことだったが,今回のお目当ての姫は人気嬢にもかかわらず,奇跡的に一枠のみ空きあり。しかも,それが私が登楼可能な唯一の時間帯という幸運。
通常なら,この後は「前日に予約確認の電話」→「当日1時間前の電話・送迎時間の指定」→「送迎場所には,送迎車が定刻以前に待機」→「店到着」→「待合室で料金支払い」&「事前アンケート記入(自分の性感帯,プレイ内容の希望etc)」→「トイレの案内」→「ご対面」となる。
今回は,飛行機の到着時間と列車の関係から,途中でタクシーによる自力来店に切り替え。予約時間をかなり過ぎての到着となったが,こまめに電話連絡を入れていたのでキャンセル扱いにはならず。その日は箱が満杯だったので,フロントで料金支払い後,隣接した姉妹店に移動し,そちらで姫様とご対面。
「パネマジなし・実年齢表記」が店のコンセプトなので,間違いなく本人が階段下に跪き,笑顔でお出迎え。パネルより,写メ日記の画像の方が本人そのまま。
パネルでは実年齢より大人びて写っているが,笑顔はむしろ可愛い印象。プレイに入って分かったことだが,性格もよく,サービス精神旺盛。
ボディは HP記載のスペックから期待した通りのムッチリ美女。「W6X」だけは一抹の不安があったが,実際はスリム好きでない限り許容できる範囲。 姫の後ろ姿を堪能したかったので,先に階段を上がるよう促したが,見事なヒップにはついつい手を伸ばしたくなる痴漢衝動を辛うじて抑える始末。

この日は「フルアシスト脱衣with FK & DK&即即」→「美巨乳嬢とBッドで1回戦」→「洗体&混浴with潜望鏡」→ 「桃源郷の絶品Mット」→「巨乳を犯すBッドで2回戦(ぬるぬるエッチ)」の流れ。
【挨拶・脱衣・即即】
改めて三つ指をついて自己紹介とご挨拶。即即が基本なのは,姉妹店と同じ。FK & DKからフルアシストの脱衣。タオル一枚にされた私の股間に顔を埋めての絶品F。温かい舌の感触と巧みな責めに耐えながら,私も量感たっぷりの巨○に手を伸ばし,まずはドレスの上からタッチ。ブラに手を入れ,○首を弄び,やがてカップから○房を絞り出すと,Pを咥えながらもくぐもった声で艶めかしく鳴き始める姫。背中からヒップへの妖艶なラインが蠢くのをしばし楽しんだ後で彼女を起こし,待望の巨乳&乳首とご対面。
量感豊かな乳房は見事のひと言だが形もよく,むしろ美乳といいたいほど。しかし,彼女の魅力はバスト以上に,客の満足を第一に考えるサービス精神(NGなし)と、実際に客を満足させるテクニックにあることが,この後すぐ,分かることになる。
【1回戦】
しばし巨美乳を堪能した私はベッドに横たわらされて,攻守交代。全身リップから,再び執拗なF。K頭を,竿を,裏○を,Tマを,そして蟻の○○りを,姫の舌が、唇が緩急巧みに執拗に責める。堪らなくなった私は,姫のしとねに受け入れてくれるよう懇願。K乗位のNSに温かく○○○まれた後は,姫の情熱的な動きに,数分と持たず大放出。
若い頃は早○だったが,年齢とともに感度が鈍ったか,ソープで遊んでも発射まで長時間かかるのが現在の私。プレイの終盤になってようやく発射に至ることもしばしば。そんな私をものの数分で軍門に降らせるとは。
決して,客を短時間で逝かせることだけを目的に,力任せの闇雲な上下運動を行っているわけではない。姫のしとねの○まりの良さと,情熱的ではあるが巧みな律動のテクニックのなせる技であるが,私にとっては,こんなにあっさりと逝かせて貰えることは,ただただ感動以外の何ものでもない
K乗位になった姫の見事な美巨乳の動きを下から堪能し,鷲づかみにした昂奮や,彼女の淫らな表情と鳴きが私を早い絶頂へと導いたことも忘れられない。
【洗体・混浴】
ベッドでの瞬時の狂乱の後は,丁寧でエロティックな洗体。豊満なバストを十分に活かしたボディ洗いは,それだけでも満足度が高い。その後は混浴,そして潜望鏡。やはり最高の気持ちよさ。この日は待望のパイ擦りを頼み忘れたのが一大痛恨時だったが,それは翌月の本指名時に実現&堪能。
洗体&混浴をしながらの会話を通して、彼女の性格の良さと真面目さに触れたのも嬉しい。風俗を始める前は看護師として病院に勤務。客への優しい対応はそうした前職の時から培われたものであろうが,同時に,患者との死別に心を痛めていたであろうことも窺い知れた。(さりげなく)
混浴の後はマット。てきぱきと準備に取りかかる彼女の重く揺れるバストや,むっちりした太股や豊かなヒップを湯船から眺めるのも楽しかった。
【Mット】
これは掛け値なしに絶品Mット。最高の桃源郷。もともとMットに適した豊満ボディの姫だが,絶妙のコントロールで過度に体重をかけ過ぎることなく,しかも十分な密着感が私の身体を縦横無尽に動き回る。実際,姫自身も「いつも密着感を心がけている」と語っていたが,確かなスキルあっての巧みな負荷コントロールであろう。
もうひとつ特筆に値するのは,「四点同時責め」。舌,○房(○首),指,太股(足)が常に同時に私の身体の複数ポイントを責める。触られているのか,舐められているのか分からないような絶妙な指使いも,姫の強力な武器。同店グループでは,今春,姉妹店を卒業したA嬢,現役のB嬢が「スーパー泡姫」と呼ばれていたが,まだこのような秘密兵器が隠れていたとは!
Mットの締めくくりは,絶妙の指使いと舌使いによるA責め。あらかじめリクエストをしていたこともあるが,客の希望を叶えようとする顧客本位の姿勢も姫の身上。聞けば,前店から引き続き通ってくれる常連客あり。姫が卒業したら,ソープ遊びも卒業することに決めている馴染み客あり・・ということで宜なるかな。
【2回戦(ぬるぬるレイプ)】
最高のMットに時間をかけすぎたため,残り時間が少なくなって,ローションまみれのまま,Bッドに倒れ込む姫と私。このぬるぬるエッチにも昂奮。Z位,K背位からS常位で,1回戦とは異なり,私の方から姫を責める。淫らな彼女の表情を見ているうちに、思いついて,レイプのシチュエーション・プレイを提案。
「今,キミを犯してるんだよ」
「いや,もうやめて」「助けて」
そんなやりとりが,互いの昂奮を更に高める。激しくPを打ちつけながら,姫に覆い被さり唇を求めると,それに応え,むさぼるように私の舌に吸い付く淫女。
「レイプされてるのに,感じているのか」
「いやん,言わないで」
フィニッシュは,乱れる姫にK乗位をとらせ,下から○き上げる私。レイピストに無理矢理,跨らされているのにも関わらず,快楽をむさぼるような絶妙の腰使いで応える姫・・・というシチュエーションも興奮度大。たちまち,絶頂に達した私だった。
姫にとっては,客を2回,3回と逝かせるのは通常の仕事の範囲内であろう。だが,「第1回戦」の時にも書いたように,100分かけてやっと1回というのがいつもの私。これも大きな感動だった。
文句なく最高。実際に私は,翌月,裏を返したし,その後,同嬢は「スーパー泡姫」に昇格。顧客本位のサービス精神に,豊満ボディと絶妙K乗位,桃源郷Mット,四点同時責めなどのハイスキルをもった彼女なら,当然であろう。
同嬢は基本的にNGがなく,客数は原則として1日3名に限定しているようだが,これもサービスの品質管理の徹底という点で好感が持てる。
(1)良嬢を揃え,(2)適正な在籍・出勤情報を提供し,(3)客を良嬢に確実に案内する,が優良店の条件。
客を欺かない「実年齢表記・バネマジなし」と「仮空在籍なし・カラ出勤なし」に努めている同店は,その条件に当てはまると思う。
電話担当者や送迎ドライバーが,正直な情報を提供してくれる点も信頼できる。
(乗り合い送迎では、それが出来ないのが残念)