投稿日:2013年09月17日
横浜デリヘル
とうとう私は、懐かしき因縁の地、鶯谷に帰ってきました。
まさに聖地(性地)!!
目当ては、言わずと知れた地雷専門店、鶯谷デッドボール。
本場です。この地で自分がどこまで通用するか、試してみたくなりました。
だって、男の子だから!
母さん、色々あったけど、僕は再びこの谷を越えていきます!!
意外と静かに電話できる場所がないので歩きながらお店に電話をしてお目当ての女性を指名。
その後ホテルに入って再度電話をし、部屋のドアをノックされるのを待ちます。
60代。
ドアが開き、入ってきたのは、うちの母親より年上です。
完全におばあちゃんでした。
この時点で既にコントです!期待に胸が高鳴ります!
負けない!
受け切ってやる!!
「受けのプロレス」を信念としている私としては、相手の技は全て受け切るのがモットーですからね。

部屋に登場するなり、床に座り、三つ指ついてご挨拶。
こちらも思わず頭が下がります。
気づけば私も土下座しておりました。
40分経過・・・
西川口の地雷嬢もそうでしたが、マシンガントークが止まりません。
次から次へと話題が出てきます。
なのに、私が相槌を打って話題を振ろうとした途端、
「あ、こんなに喋ってちゃ勿体ないわよ!シャワーいきましょう!」
理不尽なプレイ開始!!
素晴らしいです。
一通り洗ってもらい、ベッドインしましたが、その間も会話が止まりません!!
やがて全身リップサービスが始まりましたが、喋りのリップサービスも止むことを知りません。
でも口だけでなく手や舌も動いているのはさすがプロ!!
面白かった話や、家族の話、私の人生相談などしながらフェラ、手コキをしてくれましたが、
ごめん!
集中させて!!!!
「なかなか出ないわね」
じゃないの。
家族の顔を思い浮かべながら射精とか、すごい難しいの!!!!
なので、今度は私が攻めることになりました。
60代女性とディープキスをすることになるなんて、少年の頃の私は夢にも思っていませんでしたが、
いくつになっても女性は女性です。
気づけば老女は乙女の顔に変貌していました。
そのまま私は、彼女のいたるところを攻め、転がし、ひっくり返し、舐め回しました。
そう。
彼女の中に、かつて少女だった面影を探しながら・・・
ようやく私のステッキも、素敵なステッキになってきましたので、
今度こそいけると思い、彼女の口に突っ込みました。
これで喋ることも出来まい!
彼女はそれに応えるように舌をぐりんぐりん動かし、私を導きました。
「あんた、あたしのタイプよ!」
彼女はそう言うと、若干顔を赤らめ、私をシャワーに連れていき、再度洗ってくれました。
着替えたあと、お金を受け取るのを忘れていたみたいなので、私から丁寧に料金を渡し、お礼を言いました。
最後にまた、三つ指ついてご挨拶。
私も座礼。
礼に始まり、礼に終わる・・・
日本人の美徳ですね。
今回も地雷をあますところなく踏み砕き、大爆発してもらいました。
デッドボールの素晴らしいところは、容姿は地雷を売り物にしていても、サービス地雷はいないというところです。
私は今回も大満足させていただきました。
ホテルを出ると、全ての風景が美しく輝いて見えます。これもまた、デッドボールの素晴らしいところです。
サービスの良さ、受付のホスピタリティ。