投稿日:2014年07月29日
横浜デリヘル
いつも使っている店が、嬢の都合で、突然のドタキャン。そこで今回はデリを諦めようと思っていたところ、電車の中でスマホを見たら、以前お世話になったデザインプリズムに特命隊員の募集が入っていたので、すかさず申し込み。
前回の利用では、店の一番人気の嬢に入ったにも関わらず、タバコの匂いがきつく、評価はしたが「当たり嬢」と認定されなかったので、今回は「非喫煙」を確認してから嬢を選ぶ。この店は非喫煙を明示してくれているのは助かる。その中で予定の時刻に来られる嬢を挙げてもらうが、10人ほども選択肢がある。月曜の夜なので、結構空いているらしい。その中でアンケートの評価が高い嬢をお願いしたが、最後に挙がった「○○」嬢のみ、マークしていた嬢だったので、「○○」嬢を頼む。当たり嬢レポートでレポートすることを念押ししても「大丈夫」というので、頼んだが、その時、「清楚な嬢ですか?」「ギャル系ではないですか?」と訊くべきだったと思いますが、写真が明らかに「清楚系」だったので訊きませんでした。まぁ、訊かなかったから、予想を超えた「○○ちゃん」に会えたので、それはそれでいいのですが。
21時から23時の到着でお願いしたところ、21時から22時の範囲の到着を指定され、20時に電話をするように言われた。そこで身支度を整えている途中で、20時に電話をすると、「もう向かっています」とのこと。こちらにも準備があるので、「早くても21時にしてください」と言ったら電話の対応では了解された。しかし今までの経験から言うと、それが全く無視されることも想定し、身支度(要は即尺でも対応できる清潔な状態)を早めに整えて待つと、案の定、予定の20分前!に到着するとのこと。このあたりのいい加減さ、連絡の不徹底さは深く反省して欲しい。
嬢は、結局、「仰せの通り」予定の20分前に到着。ドアを開けて対面すると…店のHPから想像する姿とは「別人」!でした。「顔バレ」を防ぐために写真を工夫することは理解できます。ただ、HPでぬいぐるみと戯れている清楚な嬢が、ふたを開けてみたら、ばりばりのネイル(5センチ近くの長さのネイル)を装着して、カジュアルな青いホットパンツから嬢の名前の由来であろう、タトゥー(プリントではないです。腰にもありました)がのぞいていたら、普通は驚きます。私は、デザインプリズムという店の情報については、前から振れ幅が大きいことは覚悟していたので、それほど驚かず、むしろ「やられた!」と楽しみましたが、初めて利用した方は、「だまされた!」と思うでしょう。それは何より嬢にとって不幸です。
嬢はとても明るい対応で、気さくな感じ。ただ、「清楚」な嬢が来ると思っていた私は、すぐにはそのハイテンションのノリに対応できなかったのも事実です。とはいえ、貴重な時間を楽しむために、気を取り直し、嬢のペースに合わせて対応しました。